イチローM7、小林雅から4号弾
イチロー
もっと
強豪チームへ
いかないですかね。
年齢も年齢だから
そろそろ
優勝を
味わってもらいたいですね。
もっと
強豪チームへ
いかないですかね。
年齢も年齢だから
そろそろ
優勝を
味わってもらいたいですね。
米大リーグ、マリナーズのイチローは20日(日本時間)、本拠地セーフコ・フィールドでインディアンスとの3連戦第2戦に「1番・ライト」で先発出場し、2点本塁打を含む2安打を放つ活躍。これで日米通算3000安打まであと7本とした。インディアンスの小林雅英は9回に登板し、イチローに本塁打を打たれ2失点を喫したが試合を締めくくった。インディアンスが9−6で勝った。マリナーズの城島健司は出場しなかった。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080720-00000002-spnavi-base
イチローは空振り三振、キャッチャーファウルフライ、ピッチャーゴロと第3打席まで凡退。しかし、第4打席にセンター前ヒットで出塁すると、第5打席にはライトへ2点本塁打を放った。この日は5打数2安打2打点で、打率を3割7厘に上げた。
小林は5点リードの9回に登板。2死一塁の場面でイチローに2点本塁打を許した。その後も走者を出したが、後続を抑え試合を締めくくった。1回を投げ、被安打3、失点2。防御率は3.38となった。
試合は初回にインディアンスが秋信守の2点本塁打などで3点を先制。2回に1点を返されたが、3回には5連続長短打など集中打で一挙6点を奪う猛攻をみせ、試合を決めた。
マリナーズは、先発のバティスタが3回途中まで投げ8失点と打ち込まれた。打線はその後小刻みに反撃し、9回にはイチローの2点本塁打で追い上げたが3点差で敗れた。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://jijinews.dtiblog.com/tb.php/204-ee458f67


